お知らせedgecat は tenoneko に名前が変わりました。アプリの中身はそのままです。
tenoneko

sorairo(そらいろ)

カメラ設定メモ

うまく撮れた写真には、そのときの設定がちゃんと残っています。sorairo は、その設定を集めて「猫のときはこれ」「花のときはこれ」という自分だけの早見表をつくるアプリです。オートで撮った写真でも大丈夫です。

対応:iOS 17.0 以降

主な機能

写真を入れるだけ

iPhone の写真アプリからでも、SD カードから移したフォルダからでも。設定を書き写す必要はありません。

被写体ごとの早見表

猫・花・風景など、撮ったものごとに絞り・シャッター速度・ISO をまとめます。明るいとき・暗いときも分けて出します。

うまく撮れた1枚に ◎

好きな写真に ◎ を付けると、その設定が強く反映されます。

レンズは勝手に見つかる

写真に残ったレンズ名から、持っているレンズの一覧ができあがります。

わからない言葉は、その場で

「F値って何?」。数字を押すと説明が出ます。

RAW もそのまま

JPEG・HEIC のほか、ARW・CR2・CR3・NEF・RAF・ORF・RW2・PEF・DNG に対応しています。

料金

無料のまま、自分の設定表が出るところまで見られます。気に入ったら買い切り。月額はありません。

無料

0円

  • 記録 30枚まで
  • カメラ 1台・レンズ 3本まで
  • 被写体ごとの早見表(機能の制限なし)
  • 何を撮ったかの自動判定 月3回

買い切り

980円

一度きりのお支払い

  • 記録 3,000枚まで
  • カメラ 20台・レンズ 100本まで
  • 自動判定 月200回
  • テーマ4色と時刻での自動切替
  • 広告なし
  • 早見表そのものに差はありません。貯められる枚数と機材の数が違うだけです。
  • 表示価格は日本の App Store のものです。

使い方

  1. 写真を入れる

    写真アプリからでも、フォルダからでも。まとめて選ぶだけです。

  2. 何を撮ったか押す

    猫、花、風景。同じ日に同じレンズで撮った写真はまとめて付くので、数回で終わります。

  3. 早見表ができる

    撮りに行く前に開くだけ。「今日は猫」を押せば、あなたの設定が出ます。

よくある質問

カメラを始めたばかりでも使えますか?

はい。むしろ、そのために作ったアプリです。撮った写真を入れると、あなたのカメラが実際に使っていた数字が出てきます。

写真がアプリの外に送られることはありますか?

ありません。保存するのは撮影情報と小さなサムネイルだけです。位置情報は読みません。被写体の自動判定も端末の中で行います。無料のあいだは、広告の配信にだけ通信します。

写真を取り込めません

編集アプリを通した写真・スクリーンショットは撮影情報が消えていることがあります。iPhone で撮った写真は、絞りを自分で決められないので対象外です。取り込めなかったときは、何が足りなかったかを画面に出します。

機種変更したらデータは移りますか?

移りません。データは端末の中にだけ保存しています。買い切りは、同じ Apple ID なら「購入を復元」で戻せます。

どのカメラに対応していますか?

撮影情報が標準の形式で記録されていれば、メーカーを問わず読めます。ソニー・キヤノン・ニコン・富士フイルム・OM・パナソニック・ペンタックス・シグマの写真で確かめています。

機種変更やサブスクリプションなど、アプリ共通のことは よくある質問 にもまとめています。

サポートと規約

お問い合わせのときは、お使いの iPhone の機種と iOS のバージョン、どの画面で何をしたときかを添えていただくと、早くお答えできます。

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